そろっていますか?
インターネットには、これだけ必要です。

パソコンだけではインターネットを利用することはできません。ここでは、インターネットを利用するために必要なモノをそれぞれのコース毎にご紹介します。まずはチェックしてみましょう。また、ご使用の機器のマニュアルもよく読んで正しく接続してください。環境がそろったところでインターネット接続の設定開始です。

回線の接続方法

 


X+コースのご利用にあたって

[Point1]
接続先番号(「フレッツ・ISDN」開通時にNTT東日本・西日本より通知)を設定してください。
(「フレッツ・ISDN」はプロバイダの指定アクセスポイントへの接続ではありません。)

[Point2]
常時接続状態でも定額です。メールモードを設定する必要はありません。

[Point3]
発信電話番号を接続時の認証に利用しています。
※設定が同じでも、他の電話番号から発信した場合接続できません。
※発信電話番号が「非通知」になっている場合も同様です。

[Point4]
他プロバイダの「フレッツ・ISDN」対応コースからの切り替えの場合、接続先電話番号を変更する必要はありません。

その他詳細は、こちらにてご案内しております。


用意するもの

パソコン本体
Windows搭載の機種やMacintoshが一般的で、デスクトップ型、ノートブック型があります。また、パソコン以外にも、PDAやゲーム機などインターネットを利用できる機器があります。

回線
インターネットの接続には電話回線が必要です。また、携帯電話やPHSでモバイルするための「移動体通信回線」もご利用できます。

通信機器
パソコンを電話回線につなぐための機器です。TA(ターミナルアダプタ)やDSU、ダイアルアップルータ等、データ通信用の環境が必要です。

接続ソフト
あなたのパソコンをインターネット接続するためのソフトウェアです。本マニュアルは、Windowsでは「ダイヤルアップ接続」、Macでは「インターネット接続アシスタント」を使って、インターネット接続の設定方法を説明しています。

WWWブラウザ
ホームページを見るためのソフトウェアです。「Internet Explorer 」や「Netscape Communicator (tm)」などがあります。

メールソフト
電子メールをやりとりするためのソフトウェアです。


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