そろっていますか?
インターネットには、これだけ必要です。

パソコンだけではインターネットを利用することはできません。ここでは、インターネットを利用するために必要なモノをそれぞれのコース毎にご紹介します。まずはチェックしてみましょう。また、ご使用の機器のマニュアルもよく読んで正しく接続してください。環境がそろったところでインターネット接続の設定開始です。

回線の接続方法


X Hikariコースのご利用にあたって

【Point1】
接続設定はNTT東日本・西日本から配付されるフレッツ接続ツール「PPPOVER ETHERNETクライアントソフトウェア」をご利用ください(NTT西日本についてはダウンロードメニューを用意)。
※設定にあたっては、「フレッツ接続ツールセットアップガイド」をご一読ください。
※PPPoEを実装したブロードバンドルータをご利用の場合「フレッツ接続ツール」をインストールする必要はありません。

【Point2】
常時接続状態でも定額!だからメールモードの設定は不要です。

【Point3】
他プロバイダの「Bフレッツ」対応コースからの切り替えの場合、NTT東日本・西日本への手続きは必要はありません。 ※ネットワークID等の設定は必要です。

その他詳細は、こちらにてご案内しております。


用意するもの

パソコン本体
Windows搭載の機種やMacintoshが一般的で、デスクトップ型、ノートブック型があります。「Bフレッツ」は通信プロトコルとしてPPPoEを使用しておりますので、お使いのパソコンがPPPoEをサポートしている必要があります(PPPoE対応ブロードバンドルータ等を使用する場合は不要)。

回線
X Hikariコースのご利用にあたっては、NTT東日本・西日本が提供する「Bフレッツ」のうち、ファミリータイプかマンションタイプにご契約いただく必要があります。

通信機器 回線終端装置から端末機器までをつなぐケーブルや、パソコン等の端末機器に必要なLANインターフェースはお客様自身でご用意いただきます。

接続ソフト
あなたのパソコンをインターネット接続するためのソフトウェアです。X Hikariコースの場合、NTT東日本・西日本が提供する「フレッツ接続ツール」で必要なほとんどの設定ができます。ユーザーID、ネットワークパスワードもこのツールで入力・設定できます。必要な手順はツールに添付されているガイドで説明されていますので、ご参照ください。

WWWブラウザ
ホームページを見るためのソフトウェアです。「Internet Explorer」や「Netscape Communicator〔tm〕」などがあります。

メールソフト
電子メールをやりとりするためのソフトウェアです。


前のページに戻る